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> 「満員電車でも音で読書をオーディオブック日本で普及するか:」の詳細
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(以下本文からの引用)

オーディオブックとは、書籍を朗読したものを録音した音声コンテンツのことで、カセットブックやカセット文庫、CDブックなどもオーディオブックに分類されている。 オーディオブックの普及が進んでいるアメリカでは、2009年度の売り上げが約9億ドル(約730億円)に達したと推定されているほか、グラミー賞にはオーディオブック部門が存在し、人気作品や発売されたばかりの作品がオーディオブックとして販売されるなど、市民権を得ている。 一方、日本のオーディオブック市場は欧米に比べ小規模で、有名俳優による小説の朗読や著名人の講演、落語、漫談、怪談などのライブ録音などがカセットブックとして販売されたものの、広く普及することはなかった。車で移動するのが一般的なアメリカと異なり、電車で移動する人が多い日本では、利用する機会が少なかったことが理由として考えられている。 しかし近...
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このエントリーに関するコメント/返信 (3)
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オーディオブックか。自分アンダーラインしながら読書するクセあるから、よくわからん。
2011-07-10 20:56:25 by nakayamarさん 返信(0)
[デバイス] [テクノロジ]
満員電車だと確かに文庫本も広げられないもんね~。私は朝のギュウギュウ電車の中では、PodCastでラジオのJUNKを聞くようにしてます。小説の朗読は面白いけど眠くなりそう。
2011-07-10 21:10:59 by buycycleさん 返信(0)
正直混んでる車内、ゆったり座れないほどの座席で新聞雑誌を読むのはやめてほしいっす。
立ったまま両手で携帯やスマートフォンやゲーム機をいじるのもね。
なのでこういったのが普及してくれるといいなあと。
2011-07-10 22:17:17 by hardluck17さん 返信(0)