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本文へ楽天ソーシャルニュースからの投稿ここから本文です 書籍・本 この記事をlivedoorにクリップするこの記事をはてなブックマークに追加するNEWSポストセブン仙谷氏から恫喝された官僚の書に森永卓郎氏「すごい本」 (NEWSポストセブン) 【書評】『日本中枢の崩壊』(古賀茂明著/講談社/1680円) 【評者】森永卓郎(エコノミスト) * * * 久しぶりに永久保存版のすごい本に出会った。著者の古賀茂明氏は、経済産業省のキャリア官僚で、渡辺喜美行革担当大臣に請われて、2008年7月に新設された国家公務員制度改革推進本部事務局の審議官に就任した。そして官僚の利権に切り込む大胆な改革案を作り上げた。 ところが、民主党政権が誕生した2009年9月のわずか3ヶ月後に、仙谷由人行政刷新相によって更迭され、さらに2010年秋には、参考人として呼ばれた参議院予算委員会で、仙谷官...
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このエントリーに関するコメント/返信 (1)
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[官僚の書] [公務員制度改革] [自民党]
国会議員政党のすべてが官僚に牛耳られていることは国民すべてが知っていることよね。
それを暴こうとした議員はすべて葬り去られてしまっているのだしね。
2011-06-21 11:44:17 by redcarrionさん 返信(0)