トップページ
> 未分類
> 「東国原知事「殺処分の49頭まだ生かしている」 - Infoseek ニュース」の詳細
まずは記事をブックマークしよう
記事をみて、この記事にひとこといいたい 参考になったので後で見ようと思ったら
をクリック。
Buzzurlにブックマークすることができます。
(以下本文からの引用)

本文へ参院選特集 2010本格政治・社会コラム内憂外患ここから本文です 宮崎県 Yomiuri On-Line東国原知事「殺処分の49頭まだ生かしている」 (読売新聞) 写真1 感染拡大が収まらない宮崎県の 口蹄疫 ( こうていえき ) 問題で、県が揺れている。 特例で家畜移動制限区域外に避難させた主力級種牛に感染が判明した22日、東国原英夫知事は突然、いったんは殺処分にしたと説明していた種牛49頭がまだ生きていることを明らかにした。 種牛として残すよう国に正式に要望するという。防疫体制の確保か、宮崎牛ブランドの維持か。政府の対策本部は難しい判断を迫られそうだ。 東国原知事は22日、同県西都市に避難中だったエース級種牛「 忠富士 ( ただふじ ) 」の感染判明を受けて記者会見し、主力の種牛6頭が特例を認められたように、49頭についても「協議の余地はないだろうか」と...
|
キーワードに「殺処分」を含むエントリー


をここにドラッグ&ドロップすると
関連エントリーとして登録することができます
このエントリーに関するコメント/返信 (1)
コメントをRSSフィードに追加
[殺処分] [防疫体制]
確かに健康な?牛も殺処分してしまうのはかわいそうだし、彼らだけを特別扱いするのはナチスの人種選択と同じようにもね。
感染すれば必ず殺処分すると言うのは今の段階では他に方法もないのだろうけれど可能性があるからと健康なものまで殺さなければならないと言うのもね。
感染が判明した時点で該当者だけを隔離消毒後に殺処分では感染拡大は防げないのかしらね。
2010-05-23 08:17:21 by redcarrionさん 返信(0)