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(以下本文からの引用)

亀井氏「殿の切腹前に介しゃく」と退陣要求批判 (読売新聞) 国民新党の亀井代表は16日、名古屋市内で講演し、民主党内での菅首相の即時退陣を求める動きについて、「殿が『切腹する』と言って、まだ腹にも(刀を)当てていないのに、臣下が『介しゃくをやらせろ』と刀を振り回している。与党がそんなことをやって、恥がない」と批判した。 亀井氏は郵政改革法案成立のメドが立っていないことに関して、「(成立の約束を)2度もだました。今度だましたら『ペテン師、うそつき』と言って回るので覚悟しておけ」と首相に伝えたことも明らかにし...
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このエントリーに関するコメント/返信 (1)
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[退陣要求批判]
自民政権時代だと首相になる順番が決まっていたから一人やめても次の候補ではもめなかったということでしょ表面的には競争していたようには見えてもね。
今の各種政党も派閥争いに破れて派閥という名称が政党と言う名称に変化しただけでしょ。
現民主党は政党と言う名称変更要件をまたしていない派閥の寄せ集めだからもめているのよね。
そして政権マニュフェストが何一つ実現していないと批判しているけれどみんなで邪魔して成立させなかった結果でしょ。
2011-07-17 00:02:38 by redcarrionさん 返信(0)