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本文へここから本文です 大学 この記事をlivedoorにクリップするこの記事をはてなブックマークに追加する毎日新聞入試問題漏えい:携帯電話対策、頭悩ます大学 (毎日新聞) 「電波遮断か、身体検査か」−−。携帯電話を使った入試問題の漏えいが発覚した大学では、警察への被害届提出を決める一方、有効な再発防止策が見いだせず、頭を悩ませている。 京大は他大学同様、携帯電話対策に神経をとがらせていた……はずだった。机の上に置くことが許可されているのは、受験票、鉛筆(シャープペンシル可)、鉛筆削り、消しゴム、時計のみ。携帯電話は電源を切った上、筆箱と共にかばんの中にしまわせる。開始前には、試験官が「身に着けていることが分かっただけで失格にする場合もある」と繰り返し念を押している。「コートの中で操作される恐れもある」と、着る場合は全てのボタンを留めるよう指示...
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このエントリーに関するコメント/返信 (1)
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[携帯電話]
数年前から問題になっていたことよね。
それにしてもこのカンニングした人物は問題の入力は一体どのようにしたのかしらね。
写メ-ルだとすれば写真を撮る時に大きな音が響くだろうし、テキスト入力でもここまで早くできるのかしらね。
2011-02-28 08:49:40 by redcarrionさん 返信(0)