トップページ
> 未分類
> 「北京で開催の「慰安婦展」は日本の市民団体の働きかけで実現 - Infoseek ニュース」の詳細
まずは記事をブックマークしよう
記事をみて、この記事にひとこといいたい 参考になったので後で見ようと思ったら
をクリック。
Buzzurlにブックマークすることができます。
(以下本文からの引用)

北京で開催の「慰安婦展」は日本の市民団体の働きかけで実現 (NEWSポストセブン) 8月14日から北京市盧溝橋にある中国人民抗日戦争記念館で始まった「日本人民的反思~二戦時期日軍対婦女的犯罪図片展」(日本名「日本人は歴史とどう向き合ってきたか~第二次大戦期の日本軍の女性に対する犯罪パネル展」)。展示されているのは、日本軍に凌辱されたという慰安婦たちの写真とともに、彼女たちの生々しい証言や日本軍の残忍行為を書いたパネルである。 今回のパネル展も、中国の、中国による、いつもの反日宣伝教育の一環かと思えるが、実は日本の市民団体の強い働きかけで実現したのだという。 中国人民抗日戦争記念館とともに同展を主催する「日本軍性暴力パネル展実行委員会」は、日本の市民団体である「山西省・明らかにする会(山西省における日本軍性暴力の実態を明らかにし、大娘たちとともに歩...
|
キーワードに「慰安婦展」を含むエントリー


をここにドラッグ&ドロップすると
関連エントリーとして登録することができます
このエントリーに関するコメント/返信 (1)
コメントをRSSフィードに追加
[慰安婦展]
日本軍の徴用によって拉致された人もいるだろうけれど、敗戦後の日本人も子供たちの目の前で犯され殺された人もいるし、子供たちの食べるものと引き換えに中国人に身を任せた人もね。
戦前戦中の中国人慰安婦をすべてを強制拉致されたと同一に論じてもいいのかしらね。
2011-08-21 19:47:09 by redcarrionさん 返信(0)