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(以下本文からの引用)
追手門学院大学(大阪府茨木市)に通っていた在日インド人の男子学生=当時(20)=が平成19年、学内でいじめを受けたという遺書を残して自殺した問題で、同大学は27日午前、「自殺の原因として、いじめの存在を否定できない」とする調査報告書を発表。落合正行学長は「いじめの有無を調査せず、遺族に説明しなかったことは誠に申し訳ない」と謝罪するとともに、大学幹部らを処分する方針を明らかにした。 |
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このエントリーに関するコメント/返信 (1)
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先ほどの記事の続報。父親も後追い自殺をされていたんですね。深く子供を愛されていたんだと思います。追手門大の対応は全くダメだ。学部長が引責辞任をしたぐらいで済む話ではないだろう。遺族と真摯に向き合い、事実確認を早急に行い、再発防止策をきちんと行うべきだ。
2010-12-27 12:33:44 by FukuokaU3さん 返信(0)